横浜のリサイクルショップ ナンバーワン買取センターは家具家電の買取に強い!2017年度買取実績NO.1宣言!

0120-821-007年中無休 受付時間 10:00~19:00
Home Category

東京・神奈川横浜リサイクルショップ・ナンバーワン買取センターからのインフォメーション

不要な冷蔵庫がある。さて、どうやって処分する?処分方法と必要な費用、ご存知ですか?

冷蔵庫の売り場

こんにちは
すっかり世の中に浸透した「リサイクル料金」。
冷蔵庫を処分するのに必要な費用です。
2001年(平成13年)より施工された「家電リサイクル法」に基づき、古い家電を処分する時には一定の金額が必要です
「家電リサイクル法」とは、廃棄物を減らし、資源を有効に使おうという観点から作られた法律です。
この法律では、エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機の4品目が特定家庭用機器として指定されています。

リサイクル料金、一体何に使われているの?
その名の通り、リサイクルの為に必要な料金なので、リサイクルに使われています
具体的には有害物質の適正な処理、鉄やプラスチックなどの素材ごとに分類をして再利用する、などです。
小売業者は「排出者からの引取りと製造業者等への引渡し」、製造業者等は「引取りとリサイクル(再商品化等)」といった役割分担をして、リサイクルを推進することが義務づけられています。

【冷蔵庫の処分方法】
一番多いのが、買い替え時に業者に引き取ってもらう。
買い替えではない場合、処分する冷蔵庫を購入した家電量販店に引き取りを依頼する。
引き取り依頼先が不明な冷蔵庫の処分は自治体に連絡、自治体が指定した収集運搬許可者を紹介してもらう。
業者を使わずに自分で自治体が指定した引き取り場所に持ち込む。
と、4つの方法を挙げました。

は一番良い方法でしょう。

には注意点があります。
⇒家電量販店に自分で冷蔵庫を持ち込むか、別途料金を支払い、引き取りを依頼する必要があります。
   さらに、家の中からは運び出してくれません。家の外まで冷蔵庫を運ぶ必要があります。
⇒事前に郵便局で家電リサイクル券を購入、と同様に家の外まで冷蔵庫を運ぶ必要があります。
⇒家電リサイクル券の購入、指定場所までの冷蔵庫の運搬が必要です。
   運搬費用が発生しない分、からの中ではが最も安く処分できます。

ですが「冷蔵庫を運ぶ」なんてご自身で出来そうですか?
大きい物を運ぶというのはとても大変な事です
運搬費用が発生して当然です

時々見かける業者の運搬に対する口コミ⇒「指定された以外の事は一切しない、意地悪なの?」
いいえ、上記にも書きましたが「家の中から家の外までの距離なんてほんの少し。運んでくれるだろう」という甘い考えは通用しません
運搬途中に「万が一家具を傷つけてしまったら?」「玄関で冷蔵庫を落としてしまったら?」など様々な危険性があるので、トラブルを避けるためにも、業者の方は通常やらないんです
それに≪人を使う≫という事は費用が発生して当然の事。
「大きい冷蔵庫に買い替えたから、ついでにもともと置いてあった棚を少しこちらへ移動して」などという運搬には追加料金が発生してしかるべき、なんです

「リサイクル料金に運搬料金、冷蔵庫の処分って思っていたよりも大変だわ」と思った方。
不要になった冷蔵庫、何年前の物ですか?
もし5年以内の冷蔵庫でしたら、処分ではなく、買取りが可能な場合もありますよ
買取りできる冷蔵庫は家の中から運び出しも可能です
ナンバーワン買取センターで承りますので、是非ご連絡くださいね